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Life is like a chocolate box.

箱を開けて、口に入れて、チョコレートみたいに甘くて幸せな味がしたらきっと、今日はいい時間を過ごしてるんだろうな。

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春の夜の夢の浮橋とだえして 峰に別るる横雲の空 

[ エッセイ・コラム]

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人間の感情の動きとは様々な模様があり、それはときに人を苦しめ、ひとを追い込む。

切ない気分になり、ふと空を見上げてみても空は何も言わず何も語らず、ただ一面に煙っているかのような雲を広げている。

青い空すら見せてはくれない。
青い空を見たからと言って心が晴れるかと言われればそれさえも分からないけれど。



きっと誰もがそうだろうけれど、自分がキツイときには自分のことしか出来なくなる。考えられなくなる。
そうでなくてもほとんどの人は自分のことで常に精いっぱいで、構われることにも構うことにも不慣れになっていく。


他者との心の摩擦で生じる苦しみを考えれば孤独の方がマシなのではないかと考え、だが心の中の承認欲求も消えてはくれない。


多用化したライフスタイルが、人を追い詰め苦しめる。


何を選べばいいのか分からない。
でも選ばなければいつまでも苦む。


誰かの過去にはなりたくない。
だけど私も常に誰かを過去にしてきたのだろう。


生きていくために必要で必然な理はあり、それに合わせるかのように出来事は忘却の彼方に消えていく。
幸せに満足することは一瞬で、すぐに満足感は飢えか怠情に変わっていく。
常に人は新しい幸福感を求める。留まってはいられない。それは忘れてしまうからなのだ。
自分が何を持っているかさえ。

忘れてしまう。
忘れて行ってしまう。

苦しみさえ忘れてしまう。

感情も出来事も過去になってしまうのならば。
人の気持ちなど瞬く間になかったことにさえなってしまうのかもしれない。


正しいかどうかではないのだ。
どう感じどう動くのかなのだ。


何をしたって何を感じたってほんの一瞬しか記憶にすら留めておけないのであれば、何をしても良いのではないかとさえ感じる。


退屈なルールと窮屈で残酷な常識ばかりが大きな顔をして人々の間をすり抜ける。
何も知らない、知ろうともしない人間が、勝手に他者へレッテルを貼る。


くだらない、とそれらをはがしていく気にもならず、もう理解して欲しいとさえ思わない。


さよなら。愛した人もすれ違っただけの人も世の中のすべての人に。


何をしても忘れられていくだけの存在なのならば、最初から何もなかったほうがずっといい。

心は常に安寧を求めるけれど、だが平穏は決して訪れないだろうことは私の中のどこかが知っている。



春の夜に見た夢は、きっとそんなものだったのだ。

そしてもう季節は変わり、それさえも過去になろうとしている。


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なかなか更新できずすみませんっ! >< 

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こんにちは。


なんだかこのブログでものを書く、ということをするのは本当に久しぶりのような気がします。
いつからだろ……。
3月頃辺りからだな。
私はただひたすらにインプットとアウトプットを繰り返していて、そんな私を余所に、私を取り巻く様々な状況にも変化が右に左にと著しい動きを見せていました。


周囲のことなんてまるで見えていなかったような気がします。
ただただ、本当にもう今目の前にあるもの、それだけで精いっぱいという気分でした。
しかもタチの悪い事に人間って慣れる生き物なんですよね。

私はいつの間にか、ちょっと疲れてるかも。ちょっと何かが違う気がする……
という気持ちを上手に心の奥底で冷凍にして、そんなものは何もないと。
気付いていない振りを続けていたのだと思います。

でもそのおかげでここまでやってこれた、とも言えるんですけどね。



けれどふと……。
友人から、思いがけず温かい言葉を頂きました。


「本音を話せる相手は2~3人ぐらいがちょうどいい。
 もちろん、その中に紗綾も入ってるよ」


と。他にも、「俺が紗綾を嫌いになるわけないだろ(笑)」と言って貰えたり。


胸に手を当ててみると、みるみる心の中で凍っていたものが解けて行くような気がしました。
温かい気持ちが広がっていくのが分かります。


ひとを大切にできること。
ひとに大切に思って貰えること。
信頼して貰えること。
信頼できること。

……必要と、して貰えること。。。


それらは、なんてかけがえのない、温かい気持ちを与えてくれるのだろうと思いました。
うっかり涙が出そうになって、「何をセンシティブになってるんだ、私はっ」と恥ずかしくなるくらいに。


私はいつもいつも、どこかバランスが悪くて、その修正をしながらなんとか平静を保つことが多いのですが(人から言わせるとその「修正」もまたバランスが悪いのだとか…… ><)、それでも、これからも先を見据えてなんとか生きていたいなと思いました。



やらなければならないこと。
やる、と自分で決めたこと。
やりたいこと。


様々なものが私の中にはあるけれど、出来ることから少しずつ。
少しずつ、要領を掴んで、自分のものにしていけばいいのではないのかなと思います。



そんなこんなで、「やりたいこと」もそろそろ始めていきたいと思います。
まずは書くだけ書いておいてある、お話をがんがんアップして行こうと思います。
それから、温めているものも書かなければ。。。

Twitterをフォローして下さってる方には、思い切りブログ更新通知がストリームにいっぱいになるんでしょうけど、しばらく許して下さいっ ><




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新規ブログ『幸せな恋をするためのルール』を開設しました。 

[ お知らせ・告知]

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こんにちは。
水月紗綾(みなつきさや)です。

現在はフリーライター、恋愛コラムニストとして活動中です。

おかげさまで、私が執筆しているサイトからもこのブログへいらして下さる方が増えてきました。
本当にありがとうございます。

そんな皆様の為に、サイト以上に掘り下げて、皆さんのお悩みにお答えできるようなブログを開設致しました。
こちらでは皆様のお悩みを一緒に解決できるようなサイトを目指しています。

幸せな恋をするために必要なルール

是非、遊びにいらして下さいね。


私が過去にネット上で発表した小説や、エッセイなどの読み物にもご興味を持って頂けるなら、どうぞこのブログから読んで頂ければ嬉しく思います。
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色。 

[ エッセイ・コラム]

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夜が完全に明ける前の、東側の空は好きだ。
様々な色彩に彩られ、それが少しだけ現在の自分の心の内とシンクロするような気がする。


私の住むマンションからは、地平線など見えるはずもないけれど。
それでも、地に一番近いところから、上空を見上げるに従って変わっていく色の層が見える。




一番低いところにある色は、藍色に、澄んだ水色を混ぜたような色。
そして次の層は、藍をほんの少しだけ混ぜた色に水色が濃くなる。
その次には何故か白い色の層がある。
そして、急に赤みが混ざる。オレンジや蛍光ピンクの層が現れる。

その上を眺めていくと、濃い水色から藍に変わるグラデーション。
紫に青と白を少し足したものを、少しずつ水で薄めていくような移り変わり。



私には、「色」に関する知識がない。
持っているものは、子供の頃に使った12色の絵具の記憶だけ。


目に映るどの色にもきっと名称はあるのだろうけれど、現在の私はあえてそれを知らなくていいとも思っている。
いつか、必要に迫られて勉強することはあるとしても。


だって。
私の知っている12色の絵具を、どのように混ぜたらこんな色が出せるのだろうかと考えただけで楽しいから。
そんな私には初めから出来上がっている色なんていらないでしょう?


わざわざ、難しい名前の色を覚える必要がないような気がする。
……今は。



気持ちを言語化することが苦手な私には。
色に例える方がしっくりくるような気もする。


真っ黒な闇。
真っ白な闇。

それだけで随分違う。

オレンジな気分。
茶色な気分。

他者には分りづらいだろうけれども、そういう喩え方をする方が自分の中では……パズルのピースが合ったかのように満足する。
あくまでも、他者に伝える気のないときに心の整理をする際の方法だけれど。





そして、そこに僅かな色味が差すだけで、きっと心情は変わるのではないのかと思う。


黒いものにはどんな色を混ぜても黒い。
けれど、白いものにはどんな色味を差すこともできる。


私はときどき闇に堕ちてしまうときもある。
けれどそれは、白い闇であった方がいいなと思う。


誰かが声を掛けてくれるだけで、手を差し伸べてくれるだけで、私の闇に色彩や光が差し込むのだろうから。


そして更に、プリズムにより、私の認識する色は姿を変えるのだろうから。




ねぇ。今朝、あなたが目覚めて一番最初に見る色はどんなものなのだろう。


空が晴れているのなら、強い黄色やオレンジに顔をしかめるのだろうか。
澄み渡った水色の空に小さな白い雲をいくつか見て、少しだけ頬が緩むのだろうか。
雲っているのなら、その雲の厚さにねずみ色に覆われた空の暗さに気分まで重くなるのだろうか。
強い風が吹くのなら、色を見る余裕さえないのだろうか。
雨が降るのなら、街全体が少し黒を混ぜたくらいの重い灰色に煙る色を見て心が暗く彩られるのだろうか。



ひとが毎日笑顔でいられないように、目に映る色合いも毎日変わる。


それでもきっと私が知ることのない、あなたの心の中に映る色は。
少しだけでも、美しいものであると祈りたい。


できればあなたの心を解きほぐし、ゆるやかな気分にさせてくれる色が。
あなたの周りに溢れていますように。



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私はあなたの私じゃない。 

[ エッセイ・コラム]

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先ほど、気分転換にネットサーフィンをしていたら過去の恋愛に悩んでいる女性に対して『この曲を聴いてみて』という回答を読み、軽い気持ちで聴いてみた。


その曲は男性視点の歌詞で、別れた恋人が偶然地下鉄のホームの反対側にいて、その彼女が手を振ってきた、という状況から始まる。
自分も手を振り返そうとしたけれど、何故かポケットに突っ込んだ手が出ない。
そうこうしているうちに電車はホームに滑り込み、乗り込んだ。
動き出した電車の中から振り返り、彼女を見ると彼女がとても小さく見えた…


そこからその男性の心情が詠われて行くが、結果的に「僕はもしも君にまた一緒にいようと言われてもそれに頷くことは出来ない
僕はもう君の僕ではなく、君はもう僕の君じゃない」というような言葉で締めくくられていた。



その曲を聴いて、何故か感傷的な気分になった。

私は恋愛において笑ったり泣いたりは誰とも同じようにしてきただろうけれど、きっとのめり込み、「彼しかいないんだ」と心の底から思ったことがないのだろうと思う。

十代の頃には、何故そういう気持ちになれないのだろう。一度でもいいから自分を見失う程の恋をしてみたいと願ったこともあるけれど、実際にそんなことが起きればもう懲り懲りだ、と思ってしまった。




姉に言わせれば、「紗綾ちゃんは簡単に相手を諦め過ぎなのよ。『そういえばあの彼とどうなってるの?』って訊くといつもきょとんとした顔をして『え?誰のこと?○○くん?それとも××くん?どっちにしても終わってるけど』なんてさらっと言う子だったもん。羨ましいとも思ったけど、ちょっと呆れてた」という、チープな青春を謳歌した少女時代だったらしい。


そんな風に他者から評価される程の、プアな恋愛もいいとこなものしか経験していないのかもしれないが、本人はいつも至って真剣で、笑って泣いて忙しい。
ただ、心のどこかで恋愛が全てだとは思っていないのだと思う。
それだけのことなのだと思う。



今でも時々は思い出す、過去に付き合った男性がいる。
彼のその笑顔に惹きつけられて恋心を持ったような気がする。
彼が笑っていると自分も楽しくなる。
くだらない話で笑い、彼の笑顔にまたつられて笑ってしまう。
そんな彼が大好きだった。


彼とは紆余曲折を経て、結果的に私に初めてプロポーズをしてくれた男性となった。

だけど彼と一緒に過ごした2年間の間にはとてもたくさんのことがあり。
私には、彼と一生を過ごすことは選択できなかった。


私の心から、彼への気持ちの何が、いつの間に零れ落ちたのだろう。
その最初の原因は明らかではあったけれど。
原因は何であれ、私たちは、自分達の気持ちを確かめ合うことが出来ないままうやむやを貫いてしまったのだ。


きちんと話し合えば良かったのかもしれない。
彼が怒って「もうその話はいいじゃないか」と吐き捨てるように言うなら、私も怒り返せば良かったのかもしれない。
だけどそのときの私は何故かそうは出来なかった。


それでも彼のことは変わらずに好きだと思っていた。
だけど、好きという気持ちが少しずつ少しずつ、変化していったような気がする。
そして「紗綾と結婚したいと考えているんだ」と言われたときに、初めて自分の本当の気持ちに気付いたのだ。

そのときにはもう、彼に触れられることさえ出来なくなっていたのに。



彼の涙は私の心に突き刺さった。
男の人が、同情を誘う為でなく、ただ悲しいという感情から溢れる涙を流すのを初めて見たからなのかもしれない。
2年間、好きだと思い続けていた彼の涙だったからなのかもしれない。


理由は分からないけれど、どうにか彼の気持ちを穏やかにしてあげたいと思ってしまった。
そんなことを私が考えたって何も生むはずなどないのに。


つい、言ってしまった。

「ねぇ? 私はこれまでと同じようにはあなたの傍にはいられないけど、あなたが私の顔を見たいとか、話がしたいとか思ったときにはいつでも呼び出してくれていいよ。私は、あなたのことが嫌いになった訳じゃないから。

あなたが少しずつ、この関係は終わったんだと理解できるようになる日が来るまで、何度でも呼び出していいよ」

と。

今考えれば、これほど残酷な言葉はあるだろうか。
もしも逆の立場だったなら私はどう思うだろう。


受け容れられないのなら、変に優しくなんてしないでよ
そんなことを言うなら、やり直すことを考えてよ

そう、叫んでいたかもしれない。


それくらい、馬鹿なことを言ったのだと思う。


その後、彼は時々電話を掛けてきた。
「どうしてる? もう、他に付き合ってる人はいるの?」
というようなことを毎回訊かれていたような気がする。

私は他に好きな人がいた訳でもなかったし、それはないよといつも答えていた。


時には誘われて食事もした。
そうすればそのたびに「自分の悪かったところは反省するし、不満は全部言ってくれていい。これから紗綾を泣かすようなことは絶対にしないから」と言って、やり直せないかと言われ続けた。

そして私も、毎回同じ言葉を繰り返す。

「もう、終わったんだよ。
あなたが寂しいのであれば、苦しいのであれば、私と逢いたいと思ってくれるのであれば、私はあなたに逢うけれど、でもそれは好きだからじゃないの。
ゆっくりでもいいから、終わったんだと認識して欲しいからなの」


そして彼はまた私の心に突き刺さる涙を流す。
でも、彼の痛みのほんの少しでも、私も痛むべきだと思っていた。
私も苦しむべきだと思っていた。
これだけひとを悲しませ、傷つけたのだから。

それでも彼の前で涙を流すことだけは決してしてはいけないことだと思ってはいたけれど。



そのうち、彼からの連絡も少なくなってきた。
私から連絡をしたことはなかった。

そして完全に彼からの連絡が途絶えて程なくして、ある機会があり、彼の親友の男性と逢うことがあった。


そのときに、彼の親友は言った。
「紗綾も罪な女だよなぁ。あいつをあそこまで落ち込ませるなんて。しばらくは見てられないくらいだったよ」

「うん……。悪かったとは、思ってるけど。
でも、彼は今どうしてるの?」

「気になるの?」

「それは……もちろん。元気でいて欲しいとは、思うから。
嫌いになって別れたんじゃないもん」

「じゃあなんで寄りを戻してあげなかったの?」

「……一生を、考えたから。これから先、ずっと一緒にいると思ったときに、彼じゃないと思ったから。
それなら、彼は早くもっと素敵な人と出逢うべきだと思ったから」

彼の親友は「そっか」と言った後に、「でもそれは正解だったかもよ」と言った。

「今はあいつ、凄く可愛い女の子と付き合ってるから。結婚するかもしれないとも言ってた」

そう言って笑った。

私はその言葉を聞いて、心底ほっとした。

「良かった。素敵な人と出逢えたんだね」

「そうだね、あいつはべたぼれみたいだし。紗綾はそれを聞いて、残念だったとか思わないの?」

そう訊かれたときに、何故そんな質問をされているのだろうかと思った。
残念だなんて思うはずがない。
心から彼の幸せを願っていたのだから。

「それはないかな。彼が幸せになってくれるならそれでいいもん」

「そんなことを言うのは、紗綾にもう他の男がいるからなの?」

「いないけど」

「じゃあ俺と付き合わない?」


驚いた。そういえばこの人も彼女と別れたばかりだった。


「私とあなたが付き合ったらきっとあなたの親友が嫌な気分になるじゃない。私は彼を悲しませるようなことはもうしたくないの。だから無理」

笑って言うと、彼も冗談だよ、と言わんばかりの笑顔で「だよなあ」と言った。



最後にオチをつけてくれてありがとうね、と思ったけれど、その、彼の親友とも交流を絶った。
多分、彼も私がその男性と交流が続いていると知ったら気分は良くないだろうと思ったから。
そして、私も彼も、お互いのその後は知らなくていいと思ったから。




私はもうあなたの私ではなく
あなたはもう私のあなたじゃない



あの頃の私は、そんな言葉を探していたのかもしれない。

今も、彼は変わらず可愛らしい女の子と一緒に幸せな時間を過ごしているのだろうか。
きっと、そうであると思いたい。

彼の恋は成就して、もう終わらないものであって欲しいと願う。



彼は、とても好い人だったから。





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プロフィール

水月 紗綾

Author:水月 紗綾
水月 紗綾です。「みなつき さや」と読みます。
現在はコラムニストとして活動中。

このブログでは小説風な書き物と、その時々に思ったことをエッセイ形式で綴っていきたいと思います。


書き物のご依頼等、随時受け付けています。
お仕事のご依頼、またはお話のリクエスト等、頂ければ大変うれしく思いますのでお気軽にお問合せ下さい。

お問い合わせは以下のメールにお願いします。
mail@saya-minatsuki.com

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